【税理士試験受験生必見】税理士試験『消費税法』合格情報サイト。『みんなが欲しかった!税理士消費税法の教科書&問題集』の著者が過去問を徹底分析して分かりやすく解説!

menu

税理士試験消費税法ナビ

解く際の注意点

  1. 納税義務の判定は、新設合併と吸収合併の2つが出てきますが、当課税期間は新設合併の合併事業年度の翌事業年度として免除の特例を適用して判定します。
  2. 前期納税実績により中間納付税額を計算する際は、前期が12月でない点に注意しましょう。
  3. 固定資産台帳の資料から、それぞれの資産について調整対象固定資産の判定を行う際には、取得年月に気を付けましょう。取得時の消費税率が5%、8%のものが混在しています。

カレンダー

2020年11月
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30